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気功といっても本場中国気功も流派は2000とも3000ともいわれ、様々な特徴をもっています。 医療気功にはパフォーマンスは必要なく地味な存在です。 人体からは微量のエネルギーが放出され、赤外線とか、電磁的なものであるなど、色々いわれていますが、よく分かっていません。 人体を小宇宙と例えたりしますが、私もそう考えており、宇宙に存在するエネルギーはすべて微量ではあっても放射できると思っています。 また、気功師が気を出している時、脳波にアルファー波がたくさん出ていると言われています。そして、気を受けている人も共鳴したかのようにアルファー波が増えると言われています。この共鳴と微量ではあっても放射されるエネルギーが気功の効用を生むと考えています。同じ人間同士、わずかなエネルギーでも共鳴すると、音叉が叩かなくても鳴り出すように、体内のエネルギーが活性化すると思っています。 |
樹林気功という気功の練習があります。 その中で木の種類によって受ける気の感じ(気感)は木の種類によって異なります。 |
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木が土中に埋もれ、本来なら腐って、消滅してしまうものが、奇跡的に1000年以上たっても残り、発掘されたものを神代木(じんだいぼく)と呼んで木材を扱う人は貴重にしています。 これは、2400年前のケヤキで、飛騨高山の工房でつくってもらいました。 これは、私が持つだけで私の気が流れ、ローリングするとこの木の波調と私の気が相手に注入されていきます。 体に活力が湧いてくるローラーです。 |
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3000年前のナラの木を使いました。 これも私の気と一体となり、頭を専用にローリングします。 体験された方は、初めて味わう不思議な気持ち良さと言われます。ストレスや気のめいったときなど不思議なリラックス感を感じます。 |
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古来より魔よけの木と言われています。 納得できるところもあり、この波動を転写します。 一般的に、このローリングは爽快な感じ、サッパリとした爽快感、スッキリとした開放感が得られます。 |